
プレスリリースは企業の情報を社会に伝える重要な手段であり、効率よく配信するには配信サービスの活用が効果的です。中でも代表的なのが「PR TIMES」です。登録や投稿方法に不安がある方に向けて、使い方や活用ポイントをわかりやすく解説します。

プレスリリースは、企業の魅力や最新情報を広く社会に伝えるうえで欠かせないPR施策の一つです。その情報発信をより効率的に行い、広報効果を最大化するために活用したいのが、プレスリリース配信サービスです。なかでも代表的なサービスに「PR TIMES」があります。
活用を検討しているものの「登録や投稿方法が分からず、運用のイメージが湧かない」という方もいるのではないでしょうか。この記事では、PRタイムズの使い方や投稿方法、活用のポイントまで分かりやすく解説していきます。

PR TIMESは、企業や団体がプレスリリースを通じて情報を発信し、新聞・テレビ・Webメディアなどへ広く届けるための配信プラットフォームです。国内最大級のメディアネットワークを誇り、月間7,000件以上のリリース配信実績があります。
ここでは、PRタイムズの仕組みや広報施策に与える効果について解説します。
PR TIMESは、企業が作成したプレスリリースを専用の管理画面から投稿し、提携する新聞社・テレビ局・Webメディアなど数多くの媒体へ一斉に配信できるサービスです。
配信された情報はPR TIMESのサイトにも掲載され、検索エンジンにも表示されやすくなるため、一般ユーザーへの認知拡大にもつながります。
自社ホームページやメールで個別にメディアへ送る方法と比べて、PR TIMESを使えば情報がメディアに届きやすく、掲載・取材のきっかけを作りやすくなります。さらに、閲覧数や掲載実績などを確認できるレポート機能もあり、配信後の効果検証にも役立ちます。
PR TIMESを活用することで、情報の拡散力や認知度の向上、メディア掲載の機会を大きく広げられます。PR TIMESが提携するメディアやポータルサイトは500以上もあり、プレスリリースを投稿するだけで、自社の発信が多くのメディア関係者の目に留まる可能性があります。
また、SNSや検索エンジンにも強く、話題になれば一般ユーザーの目にも届きやすくなるのが特徴です。掲載メディアから取材につながることもあり、広告では得にくい”第三者視点”での情報発信が実現できます。
さらに、レポート機能で閲覧数やメディア掲載の有無を確認できるため、配信後の効果測定もできます。手間をかけずに広報活動の幅を広げられるのは、PR TIMESならではの大きな魅力です。

PR TIMESでプレスリリースを配信する流れは、主に5つのステップに分かれます。詳細は以下の通りです。
・企業として本登録を行い、料金プランを設定する
・ログインして企業ページを設定する
・配信先となるメディアリストを作成する
・プレスリリースの内容を作成し、入力する
・配信方法を選び、リリースを送信する
一見すると手順が多く感じられるかもしれませんが、管理画面の案内に沿って進めれば、初めての方でも無理なく操作できます。必要な設定や入力項目は画面上に分かりやすく表示されており、広報の専門知識がなくても安心して利用可能です。
次の事項からは、それぞれのステップについて、具体的な内容や進め方、注意点などを分かりやすく解説していきます。

画像引用:PR TIMES
PR TIMESでプレスリリースを配信するには、まず「企業本登録」を行い、ログインや配信に必要な初期設定を済ませる必要があります。各項目の設定は、画面の案内に沿って進められるため、初めての方でも無理なく作業できます。
ここでは、企業登録のやり方、料金プランの決定、PRタイムズのログイン方法について紹介します。
PR TIMESでプレスリリースを配信するには、企業として本登録が必要です。登録は無料で専用ページから「企業情報」「担当者情報」「請求先情報」の3項目を入力し申請します。
入力内容を基にPR TIMES側で審査が行われ、問題がなければ通常1営業日以内に登録完了の案内が届きます。メールアドレスの重複や設立日など、審査時に注意すべきこともあるため、事前に確認しておきましょう。
担当者情報には連絡がつきやすいメールアドレス・電話番号を入力しましょう。緊急時や確認が必要な場面でPR TIMESから直接連絡が入ることがあります。
PR TIMESの料金プランは、配信頻度や契約期間に応じて選べる4つの形式があります。初期設定では「従量課金プラン」が適用されますが、管理画面から「定額プラン」への変更も可能です。
どのプランが自社に合っているかを判断するために、まずは各プランの違いを把握しておきましょう。各料金プランの詳細は以下の通りです。
プラン名 | 料金(税込) | 契約期間 | 月間配信上限 |
従量課金プラン | 33,000円/件 | なし | 制限なし(1件ごとに課金) |
月額契約プラン | 88,000円/月 | 1ヵ月 | 30件 |
半年契約プラン | 82,500円/月 | 6ヵ月 | 30件 |
年間契約プラン | 77,000円/月 | 12ヵ月 | 30件 |
プレスリリースの配信が不定期の場合は「従量課金プラン」月に3件以上の配信を予定している場合は、「定額プラン」の方がコスト効率に優れています。特に、広報活動を強化したい月だけ、月額内応プランに切り替えるなど、柔軟な選び方も可能です。
なお、定額プランは契約期間内の変更・解約ができないため、配信件数の見直しや広報戦略に合わせて慎重に選択しましょう。

画像引用:PR TIMES
企業登録が完了したあとは、PR TIMESの管理画面にログインして各種設定や配信作業を進めていきます。まずは、PR TIMESのトップページの右上あたりにある「ログイン」をクリックし「企業・事業主ユーザーでログインする」を選択します。
ログイン画面が表示されたら、登録済みのメールアドレスとパスワードを入力し「ログイン」ボタンをクリックしましょう。パスワードを忘れた場合は、画面下部の「パスワードをお忘れの方」から再発行手続きを行えます。
ただし、登録時に使用したメールアドレスも不明な場合、PR TIMESの「サポート&サクセスデスク」まで問い合わせが必要です。

画像引用:PR TIMES
企業ページとは、PR TIMES上で自社が発信したプレスリリースや基本情報を一覧で確認・公開できる専用ページです。メディア関係者や読者が企業の活動や姿勢を把握するためのページでもあるため、取材や掲載につながる重要なページです。
ここでは、企業ページに登録・表示できる主な項目と、効果的に活用するための設定ポイントについて解説します。
企業ページは、自社が配信したプレスリリースや関連情報をまとめて掲載できる公開ページです。設定は管理画面左メニュー「企業ページ」から行え、ロゴやカバー画像、企業説明文などの基本情報を登録できます。
また、Xやフェイスブック、YouTubeなどの公式SNSリンクの表示や、フォロワー機能の有無も選択可能です。上部メニューの「プレスキット」タブからは、ロゴ画像や資料などをアップロードしてダウンロード可能にすることもできます。
企業ページが整っていると、メディア関係者が取材先として企業の全体像を把握しやすくなり、掲載や接触のきっかけにつながります。さらに、発信履歴を活かして営業資料や採用広報ツールとしても活用できるのが特徴です。
企業ページを効果的に整えることで、自社の魅力をより正確かつ印象的に伝えられます。主なポイントは5つあります。
・企業説明文は200文字以内で要点を明確にする
・カバー画像は雰囲気が伝わる横長画像にする
・ロゴ画像は視認性を意識して小さめに設定する
・SNS共有機能は有効にして拡散経路を確保する
・企業情報は最新かつ正確な内容を維持する
企業説明文では、ミッションや主力事業などを誰でも理解できる表現で簡潔に伝えるのがポイントです。カバー画像には社員やオフィスの写真を使うことで、企業の雰囲気が伝わりやすくなります。また、SNS共有やリンク設定を行うことで、社外との接点も広がります。

メディアリストとは、プレスリリースの配信先となるメディアを選定・管理するためのリストです。どのメディアにどの方法で記事を配信するかあらかじめ設定しておくことで、情報が確実に・効果的に届くようになります。
PR TIMESでは、最大300件までメディアを選べるため、自社ターゲットに応じた配信先の精査がとても重要です。特にFAXやメールなどメディアごとの配信形式や報道対象地域の違いを理解しておくことで、掲載率や反応率が大きく変わることもあります。
ここでは、メディアリスト作成における基本的な手順と、最適なリストを組むための手順を解説します。
メディアリストの作成は、管理画面左の「メディアリスト」>「メディアリスト新規登録」
から開始します。配信方法は、各メディアごとに「メール&FAX」「メールのみ」「FAXのみ」の3種類から選択できます。
FAX配信はオプションで、1配信あたり5,500円(税込)が必要です。FAXを選ぶと、PDFまたはPPTなどの原稿ファイルをアップロードする画面が表示されます。(最大10MB)FAXは、さまざまなメディアで活用されており、視認性が高く、メールより目に留まりやすい利点があります。
配信方法の設定は、プレスリリース作成時の「配信詳細設定」の画面で行います。使用するメディアリストを選択後、配信方法の欄にチェックボックスが表示されるため、希望する手段を選択する流れです。
メディアリストを作成する際は、配信先として「メディアの種類・カテゴリ・報道対象地域」で絞り込めます。管理画面の「メディアリスト新規登録」画面で各項目を設定しましょう。
種類は「TV・新聞・ネットメディア」など7種類、カテゴリは媒体ごとの細かい分類(地上波・CSなど)地域は全国またはエリアごとに指定可能です。自社の訴求したいジャンルやターゲット層に合った媒体を選んでいきます。
対象地域を絞れは、地域密着の報道にもアプローチ可能です。闇雲に数を増やすより、内容に関心を持ってくれるメディアを選ぶことが成功のカギです。

画像引用:PR TIMES
プレスリリース記事とは、企業が新商品・サービス・イベント・業績などの情報を、メディアや一般ユーザーに向けて正確かつ簡潔に伝えるための情報文書です。コラム記事のように主観や感想を交えて読み物的に構成するわけではありません。
「誰が・何を・いつ・どこで・なぜ・どうやって」などの要素を盛り込んだ、報道資料としての体裁が求められます。PR TIMESでは、このプレスリリースを自社で作成し、画像やカテゴリ情報などとともに投稿・配信できます。
ここでは、記事作成から、投稿、予約配信の取り消し方法などを解説します。
プレスリリース記事の作成は、管理画面左のメニュー「プレスリリース新規登録」から行います。まずはタイトルと本文を入力し、必要に応じてサブタイトルや装飾も加えます。本文は8,000文字まで対応しており、太字や下線を活用しながら読みやすさを向上させましょう。
画像や動画も、ツールバーから簡単に挿入できます。視覚的な情報はメディア掲載の後押しにもつながるため、複数枚用意するのが理想です。入力後は「目的・カテゴリ・キーワード」などの関連情報を設定します。
全ての必要項目を埋めたあとは、配信準備に進みます。初めての記事作成で具体的なイメージが湧かない場合は、他社が作成した人気記事を読むなどして参考にしてみるといいでしょう。
関連記事:【テンプレート付き】プレスリリースの書き方や例文・重要ポイントを紹介
関連記事:プレスリリースの例文・テンプレ│メディアに送るメールの例文も紹介
作成したプレスリリースは、画像・ドキュメントの登録や追加情報の入力後、配信先の選定に進みます。配信先は「手動選択」と「自動選択」から選べますが、基本的には自社で作成したメディアリストの活用がおすすめです。
次に、メディアへ送るメールに関する詳細設定を行います。タイトルや本文冒頭を自由に編集することで、受信者の目に留まりやすくなります。さらにPR TIMESの公式SNS連携や、メディア関係者限定での公開設定も可能です。
最後にPC・スマートフォンでのプレビュー確認やテスト配信を経て「今すぐ配信」または、予約配信を選択すれば投稿完了です。配信後は、掲載基準に基づき内容がチェックされます。
設定した予約配信を取り消すには、管理画面の「プレスリリース一覧」から該当のリリースを選び「編集」をクリックして編集画面に進みます。そのまま画面下の「保存」ボタンをクリックすると、予約日時がキャンセルされ、プレスリリースは下書き状態に戻ります。
配信内容に変更がない場合でも「保存」ボタンを押すことで予約解除が成立する仕様です。解除後は、一覧画面でステータスが「下書き」になっているか必ず確認しましょう。
また、予約が完了していた場合には、企業アカウントに登録されたユーザーあてに通知メールが届きます。配信済みリリースの取り下げは自分で操作できないため、PR TIMESのサポートデスクへ連絡しましょう。

PR TIMESの基本的な料金体系は、1件ごとに課金される「従量課金プラン」(33,000円/件)と月額制の「定額プラン」があり、配信頻度や契約期間に応じて選択できます。
一方で、スタートアップ企業向けには、広報活動を支援する特別な無料・割引プログラムも用意されています。「スタートアップチャレンジ」は、創業3年以内の法人を対象に、最大3本までのプレスリリースを無料で配信できる制度です。
利用には事前の審査がありますが、設定されると実際の配信と同じ環境でPR TIMESを活用できるため、費用を抑えながら本格的な広報活動の第一歩を踏み出せます。また、他にも「自治体・教育機関向けの割引プラン」など、条件に応じたサポート制度も用意されています。

PR TIMESでは、プレスリリースの信頼性と社会的責任を重視し、掲載基準に基づいて不適切な内容の配信を制限しています。主な内容は以下の通りです。
・新規性の欠如:すでに告知済のものや、企画自体が終了しているもの
・最大級表現の根拠不足:「日本初」「NO.1」などの表現に信頼できるデータがない
・法令違反の可能性:薬機法や景品表示法などの法律に違反する恐れがある記載
・発信主体の不明確さ:誰が発信しているのか明示されていない
・不適切な画像の使用:過度な露出や誤解を招くビフォーアフター画像
・公序良俗に反する内容:差別的な内容や不快感を与える表現
このような内容に該当していると判断された場合、掲載停止や修正依頼が行われることがあります。配信前には必ず内容をチェックし、ガイドラインに沿った情報発信を心掛けましょう。
参考:【PR TIMESノウハウ】PR TIMESの掲載基準は?掲載基準に満たない業種・業態・画像|PR TIMES MAGAZINE

PR TIMESは、企業の新商品やサービスなどを効果的に世の中に届けるための強力なプラットフォームです。しかし、ただ記事を投稿するだけでは記者や消費者の目に留まらず、期待した効果を得られないこともあります。
ここでは、プレスリリースの訴求力を高めるために意識すべき3つのポイントを紹介します。内容を理解したうえで、記事を作成してみましょう。
プレスリリースのタイトルは、記者が記事化するかを判断する最初のポイントです。記者のもとには毎日数百を超える記事が届くこともあり、インパクトがあり内容が一目で分かるタイトルでなければ、読んでもらえません。
誰が何をしたのか簡潔かつ明確に示すことが重要です。また、数字や固有名詞を用いることで具体性と信頼性が増します。
【OK例】売上前年比150%達成!健康食品ブランド「〇〇」が新キャンペーンを開始
【NG例】「〇〇」が新キャンペーンを開始
NG例は「〇〇」が何かが分からず何のキャンペーンをするのかもわかりません。OK例は150%達成という売上数字を用いてインパクトを与えるように工夫しています。
プレスリリースには、記者や読者が追加情報を得るための問い合わせ先を必ず記載しましょう。具体的には、担当者の氏名、部署名、電話番号、メールアドレスなどがあります。これにより、取材や掲載の機会を逃すリスクを減らせます。
問い合わせ先が明確でなければ、記者が連絡を断念する可能性もあります。さらに、対応可能な時間帯や複数の連絡手段を記載しておくと、よりスムーズな連絡ができます。
プレスリリースの効果を最大化するには、関連情報を盛り込むことが重要です。具体的には「目的・種類・ビジネスカテゴリ・キーワード」などを設定することで、ターゲットとするメディアや読者に届きやすくなります。
たとえば、IT業界向けの新サービスを発表する場合は「IT・クラウドサービス」などのキーワードを設定することで、関連するメディアに注目されやすくなります。
ただし、関連性の低いキーワードを設定すると、情報の精度が下がるため注意が必要です。

PR TIMESの使い方や投稿のポイントについて解説してきましたが、実際に運用するうえでまだまだ気になることがある方もいるのではないでしょうか。
ここでは、PR TIMESに関する3つのよくある質問に答えていきます。
PR TIMESは、多くの企業や報道機関に利用される国内最大級のプレスリリース配信サービスです。信頼性を維持するため、全ての配信内容を目視で確認する審査体制を整えており、虚偽や誤解を招く表現は掲載前に差し戻されます。
また、掲載基準を明確に定め、違反があれば配信停止や修正対応を徹底しています。こうした厳格な運用により、年間30万件以上のリリースを達成しており、メディア側からも高い信頼を得ています。
PR TIMESの費用対効果は業種や配信内容によって異なるため、一概には言えないものの、多くの企業がプレスリリースを活用した広報活動に成功しています。誰もが知っているような大手企業の新商品発売イベントなどは、プレスリリースをもとにメディアで報道されているものが多数あります。
広告と比べて低コストで情報を届けられることも魅力で、1件33,000円の投資でメディア露出や検索流入の増加を実現可能です。適切なタイミングと内容で配信すれば、十分な費用対効果が期待できるプラットフォームといえるでしょう。
PR TIMESへの問い合わせは、公式サイト内の「お問い合わせフォーム」から行えます。利用方法や料金プラン、配信基準など、項目ごとにフォームが分かれており、内容に応じた担当部署に直接連絡できます。
また、法人利用の場合は電話による問い合わせも可能で、サポート&サクセスデスクが対応しています。他にもFAQページなども用意されているため、初めて利用するような場合も、安心して利用できます。

PR TIMESとは、企業が情報発信を行うためのプレスリリース配信サービスです。記事作成から投稿、配信先の選定、最終確認までが一連の流れとなります。
ただ配信するだけでは十分な効果を得られない可能性もあるため、タイトルや関連情報の工夫、問い合わせ先の明記などを意識して発信するようにしましょう。
プレスリリースの戦略設計や、確実にメディアに届けたいとお考えの方は「PRIZMA」にお任せください。PRIZMAは平均掲載40媒体以上、配信実績2,500件以上を誇るPR支援の専門チームです。
専属ディレクターが課題を丁寧にヒアリングし、調査会社と連携した独自のリサーチで”伝わる切り口”を見つけ出します。そこから商品やサービスの魅力を引き出す原稿を企画・作成し、的確なメディア選定と配信まで一括対応いたします。
調査や企画、プレスリリースの記事作成のみと、一部の作業のみのご依頼にも対応しています。広報ノウハウや実績がないという場合でも、PR部門として伴走いたします。プレスリリースやその他プロモーションのことなら、お気軽にご相談ください。
・PRIZMA:公式ホームページ
・PRIZMA:お問い合わせ、無料相談
・PRIZMA:資料ダウンロード
お問い合わせはこちら
資料ダウンロードはこちら

PRIZMA|調査リリース
圧倒的な拡散力で差をつけるプレスリリースサービス

LLMOデータ戦略ラボ
検索からAI回答へ ― 情報接触の新しい入口

PRIZMA|ホワイトペーパー
調査コンテンツを活用して事業のマーケティングを加速させる
関連サービス一覧に戻る
ご不明な点はどうぞお気軽にお問い合わせください。
専任のスタッフがご説明いたします。
ご不明な点はどうぞお気軽にお問い合わせください。専任のスタッフがご説明いたします。
平日 9:30~18:30